加工の過程で、傷があるものや形・サイズが合わない「規格外」のブリが発生します。
本来は食べられるにも関わらず廃棄されることもあるため、これらを有効活用しています。
子ども食堂や地域イベントへ食材提供を行っています。
「魚を好きになった」といった声もあり、食育にもつながっています。
地元高校生と連携し、ぶりを使ったレシピの開発を行っています。
新しい食べ方の提案や魚の魅力発信につながっています。
保育園へ食材提供し、給食として提供しています。
小さい頃から魚のおいしさに触れる機会をつくっています。
これらの活動を通じて、食品ロス削減・地域貢献・食育など、SDGsの実現に向けた取り組みを推進しています。
持続可能な社会に向け、今後も活動を継続していきます。